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クラブ理念
ふるさと石川に根ざし、ふるさと愛を育むチームを目指します。
地域社会の一員として、スポーツを通して地域経済発展に貢献します。
子供たちに夢と希望を与え、青少年の健全育成に寄与します。
クラブプロフィール
 
会社名 株式会社石川ツエーゲン
クラブ住所 〒920-0059 石川県金沢市示野町西2番地
電話/FAX TEL:076-254-5081 FAX:076-254-5082
発足 1956年(金沢サッカークラブとして)
代表取締役社長 米沢 寛  米沢電気工事株式会社 代表取締役会長
代表取締役GM 西川 圭史
取締役会長 飛田 秀一 株式会社北國新聞社 代表取締役会長
取締役副会長 安宅 建樹 株式会社北國銀行 代表取締役頭取
取締役 竹中 博康 石川県 副知事
細田 大造 金沢市 副市長
三谷 充 三谷産業株式会社 代表取締役会長
小中 寿一郎 株式会社北國新聞社 総務局長兼秘書室長
木村 道明 有限会社希夢良 代表取締役社長
由井 昌秋 当社 クラブ運営部長兼ホームタウン推進室長
監査役 水谷 和久 北陸電力株式会社 執行役員 石川支店長
澁谷 進 澁谷工業株式会社 取締役副会長
相談役 石橋 利宏  
株主 株式会社 北國新聞社
米沢電気工事株式会社
米沢寛
株式会社 北國銀行
北陸電力株式会社
澁谷工業株式会社
三谷産業株式会社
吉田司株式会社
株式会社エー・オー・シー
北星産業株式会社
日成ビルド工業株式会社
株式会社福光屋
株式会社加賀屋
株式会社大屋設計
ナカダ株式会社
株式会社アドマック
株式会社松原光工業
株式会社ホクスイ
有限会社希夢良
西川圭史
資本金 1億5千万円(決算概要
クラブ略歴 1956 年に誕生した「金沢サッカークラブ」を礎に、2006 年、Jリーグ入りを目指すべく「ツエーゲン金沢」として生まれ変わった。「石川からJリーグへ、石川から世界へ。」をキャッチフレーズとして掲げ、石川県初のJリーグクラブ誕生を目指し活動している。2009年度全国地域リーグ決勝大会で3位となって、入れ替え戦に臨み、1勝1 分でJ F L に昇格した。2008 年にはホームタウンの一つである津幡町にサッカースクールを設立、翌年ジュニアユースチームが発足した。ホームゲームでの「ふれあいサッカー」をはじめとしたイベントの企画・開催も積極的に行い、地域に支えられ、地域に貢献し、地域に愛されて発展できるよう、一丸となって進んでいく。
 
 
ツエーゲン金沢
 
名前の由来
ドイツ語で「2」を意味する“Zwei(ツヴァイ)”と「進む」を意味する“Gehen(ゲーン)”から、『チームとサポーターが共に進んでいく』の意味。金沢弁で「強いんだっ!(つぇーげん!)」の意味も持つ。

 
 
エンブレム
 
モチーフは石川県の花「クロユリ」
石川県を代表するクラブチーム、
石川県民に愛されるチームを目指し、
県花をモチーフにしました。

 
マスコット
 
イタズラ大好き「ゲンゾー」
2011年に誕生したクラブマスコットの「ゲンゾー」
石川県の鳥イヌワシをモチーフに、運動神経抜群なイタズラ好きな性格が特徴。
名前は、金沢の方言「つえーげんぞー(強いんだぞ)」に由来。

誕生日:2月8日生まれ
特 技:Y字バランス
好 物:石川県産米

 
2017 スローガン
 

1. チームが一つとなり、柳下監督の目指すアクションサッカーを実現していく。
2. J1昇格という夢の実現のため、中長期視点で地域・ファン・サポーターと心を一つに動いていく。
3. 飛躍のための+1のアクションを常に考えて行動していく 。

 
2017 ユニフォーム
 
 
 
 
Jリーグの理念
   
 
 

1.フェアで魅力的な試合を行うことで、地域の人々に夢と楽しみを提供します。
2.自治体・ファン・サポーターの理解・協力を仰ぎながら、世界に誇れる、
安全で快適なスタジアム環境を確立していきます。
3.地域の人々に、Jクラブをより身近に感じていただくため、クラブ施設を開放したり選手や指導者が地域の人々と交流を深める場や機会をつくっていきます。
4.フットサルを、家族や地域で楽しめるようなシステムを構築しながら普及していきます。
5.サッカーだけでなく、他の競技にも気軽に参加できるような機会を多くつくっていきます。
6.障害を持つ人も一緒に楽しめるスポーツのシステムをつくっていきます。